山岳ガイド・川名 匡

T/L Guest list
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アルパインツアーサービス(株) 2003年版

写真家・いちのへ義孝氏同行
八甲田山スノーシューハイキング
2003.03/09〜03/12

フォトレポート→ 初日と二日目 仙人岱ヒュッテ〜最終日   番外編

[番外編]出発から酸ヶ湯レポまで

↑JAS機内
↑送迎バス
JASの羽田→青森線機内にて
ご覧のようにガラガラです。快適な空の旅でした。
酸ヶ湯温泉から青森空港までお迎えのバスが来てくれました。
約1時間の道のりです。


↑食堂
↑天丼セット
酸ヶ湯温泉内にある外来者OKの食堂です。
この日は日曜日という事もあって、
外来入浴のお客様が沢山食事をしていました。

私が食堂で食べた天丼セット(1100円)です。
おそばか美味しかったです。


↑大きなストーブ
↑夕食

宿の部屋には巨大なストーブ(ガス)がありました。
さすが雪国です。東京などでは見られない強力な火力。
短時間で部屋内が暖かくなりました。

夕食は勿論日替わりですが、毎回美味しかったです。
宴会場で皆さんと食べました。


↑蔦温泉の看板
↑蔦温泉の廊下

蔦温泉の古い看板。なかなか味のある看板です。

古い建物ですが、風情があります。この奥がお風呂場です。


↑蔦温泉の売店のおじさん
↑朝食

とても元気なおじさんでした。ちょっとのんびりしていた私たちの帰りを心配してスキーで迎えに来てくれたりしました。

酸ヶ湯温泉の朝食はこんな感じです。
もっともメニューはバラエティーに富んだバイキング形式でしたので、画像の内容は私個人の好みです。


↑なまこ
↑ほや

コリコリとして美味しかったなまこ。

酸味が美味しいほやです。


↑お弁当
↑売店にて

今回は2日間の日帰りハイクに、酸ヶ湯温泉のお弁当を持参しました。内容は日替わりですがこんな感じでボリュームがあります。

宿(酸ヶ湯)の売店には登山用のガスヘッドやボンベも売ってます。湯治用の売店には生鮮食料品から日用雑貨まであります。

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フォトレポート→ 初日と二日目 仙人岱ヒュッテ〜最終日 番外編
 
[日程]2003.03/09〜03/12
03/09(日)羽田(JAS)→青森空港(バス)→酸ヶ湯温泉 (酸ヶ湯温泉周辺ハイキング) 酸ヶ湯温泉(泊)
03/10(月)酸ヶ湯温泉(専用車)→蔦温泉周辺ハイキング 酸ヶ湯温泉(泊)
03/11(火)酸ヶ湯温泉〜仙人岱ヒュッテスノーハイク   酸ヶ湯温泉(泊)
03/12(水) 半日、自由行動。 酸ヶ湯温泉発(バス)→青森空港(JAS)→羽田着

T/L:川名+講師:いちのへ義孝
お客様:15名
主催:アルパインツアーサービス(株) 03-3503-1911

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記録・画像:川名 匡
Guide@mt-kawana.com

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