| 1.服装について |
(1)
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服装、靴、杖の使用は自由とする。 |
| 2.負荷について |
(1)
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Aクラス 40s(20sの小石袋を2ヶ) |
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(2)
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B1・B3クラス 20s(20sの小石袋を1ヶ) | |
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(3)
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Cクラス 10s(10sの小石袋を1ヶ) | |
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(4)
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小石の袋は大会本部で準備します。背負子/ザックの重量は加未しません。 | |
| 3.荷 造 り |
(1)
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途中で荷崩れしないように背負子・ザック等で確実に荷造りして下さい。 |
| 4.競技方法 |
(1)
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一人1区間とする。但し、選手が競技続行不可能の状態となった場合は、 |
| 区間の途中でも次区間の選手のみにタッチし競技を続行することができる。 | ||
| 尚、競技不可能となった選手が回復しても復帰することはできない。 | ||
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(2)
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荷物受け渡しの補助は認める。 | |
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(3)
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スタートは同時スタートとする。 | |
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(4)
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区間中継点は、次の場所とする。 | |
| ・スタート地点 大倉バス停前 | ||
| ・第2区中継点 見晴茶屋前 | ||
| ・第3区中継点 駒止茶屋前 | ||
| ・第4区中継点 堀山の家前 | ||
| ・ゴール地点 花立山荘前 | ||
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(5)
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区間選手は中継点でコールを済ませ待機する. | |
| 5.制限時間 |
(1)
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ゴール地点(花立山荘前)11:30競技打切り(超過した場合失格とする) |
| 6.失格行為 |
(1)
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他の選手を妨害した場合。 |
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(2)
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ゴール地点での計量で規定量に達しない場合。 | |
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(3)
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一般登山者に対して、暴言を吐いたり、突き飛ばしたりした場合。 | |
| 7.途中棄権 |
(1)
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途中棄権をする場合は小石の袋を登山道の脇に置いて近くの役員に必ず連絡すること。 |
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(2)
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チームの責任者はスタート地点の本部に届けること。 | |
| 8.表彰について |
(1)
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各クラスの上位チームに表彰状と記念品を授与する。 |
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(2)
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各クラス各区間の最高記録者に区間賞を授与する。 | |
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(3)
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大会全記録は当日各チームに配布する。 | |
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(4)
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ラッキー賞多数。 |
選手注意事項
1.悪天候で競技に重大な影響がある場合は、主催者側で中止することがあります。
尚、当日は天候にかかわらずスタート地点に集合してください。
(中止の場合でも参加費は返却しませんが記念品はお渡しいたします)
2.昼食は各チームで用意してください。
3.競技中の飲食は自由。チーム以外からの飲食提供も認めます。
4.他チームが追いついて来たときは、道を譲ってください。(登山道は狭いのでお互いに譲り合ってください)
5.安全のため、追越し禁止区間を設けますので遵守してください。
6.競技が終わった選手は、原則として大倉スタート地点に集合してください。
7.山の自然を守る為に、植生を踏み荒らさず登山道を壊さないように気遣いましょう。
8.駐車場は県立山岳スポーツセンターの駐車場をご利用ください。(看板で誘導します)
尚、駐車場スペースが限られていますので、できる限りバスを利用してください。
車の場合はチームでまとまって来てください。
9.貴重品については、各自、各チームで責任をもって管理してください。大会当局では責任を負いません。
10.西山林道へは進入禁止です。
11.選手は受付時に血圧測定を受けてください。
12.競技中、選手が事故を起こした場合、主催者側で応急処置は致しますが、
悪路、急斜面での山岳競技ですから、体力、健康、安全面については各人、各チーム
で十分注意して責任を持ってください。
13.競技続行が不可能と判断した選手に対し、医者又は大会役員が競技を中止させる事があります。
☆帰路案内
花立山荘からは、レースの妨げにならないように往路を下山してください。(1時間〜1時間半位)
☆
表彰式、閉会式会場での催し物案内
(1)とん汁無料サービス
(2)飲み物等の無料サービス
(3)オーケストラ、太鼓等のアトラクションがあります。
(4)表彰式の最後に全員対象(入賞者以外)のラッキー賞を多数用意しています。
(ラッキー賞はゼッケンナンバーが必要です。)
※この大会で担ぎ上げた小石は
登山道整備に有効活用させていただきます。(6/07実施)
※大会当日の本部連絡先 0463−89−1366
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[丹沢ボッカ駅伝競争実行委員会]
E-mail bokka@mt-kawana.com